政治資金パーティー
政治資金パーティーと聞くと、いかにもドロドロした雰囲気があるが、本日招かれた会は実に爽やかな会だったので報告したい。

本日、参加させていただいたのは「中林美恵子さんを支える会」。正直、最初に案内を頂いた時には迷った.理由は,その政治パーティーのもつイメージからだ.利権に群がる醜悪な人たちが集まる,魑魅魍魎な世界が繰り広げられるものと,勝手に妄想していた.

中林先生(いや,あえて中林さんとしたい)とは,数年前,ひょんなことから知り合いとなり今に至っている.経済コメンテーターとして幅広く活躍していることも知らなかった時分,「テレビに出てませんでした?」と聞くも,「ひゃー恥ずかしい,そうなんですよぉ〜」とまるで一般人の中林さん.議員に当選した後も,まったく気取らない彼女の人柄が,私の政治パーティへのイメージを一掃してくれた.

中林さんのことは,公式HPを参照いただくとして,是非,損得抜きに応援したい人ですので,皆様どうぞよろしくお願いいたします.

衆議院議員中林恵美子ウェブサイト
厄年を終えて・・・
皆様、新年明けましておめでとうございます。

私事、昨年で後厄も終わり、今年からぼちぼち、色々な挑戦をしていきたいと思っています。

厄年はまだ先だとあまり気にしていなかった、一昨々年。どうも怪我や災難が多いのでおかしいなぁと思っていたら、前厄だった。あわてて、お札をもらい、後厄の終わる去年まで、少し守りに徹しようと色々な意味でセーブしました。思い起こせば長かった3年間でした。
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読書の春?
忙しいと現実逃避をしたくなるものである。
よく試験勉強中、どうも机の掃除をしたり、読めない漢字が気になって「読めそうで読めない漢字の本」などを読んだりしたものだ。

そういうわけで、今、昔に読んだシリーズ物のノンフィクション小説に夢中である。わずかな時間があれば、斜め読みで全10巻を読破しようとしており、今、9巻目に突入したところだ。

そこで、「無財の七施(むざいのしちせ)」が出てきてたのを見て、初めてこの小説を読んだ時の感動を思い出した。

四国お遍路さんの心得として紹介されている、無財の七施であるが仏法に基づくものであることは、周知のとおりです。

仏法では功徳のある行為にお布施があるが、お布施とは元々は金品を提供することではないそうだ。お布施は、布を施すと書き、修行僧が身にまとう袈裟のために少しずつの布切れを差し上げたものをお布施と言う。

しかし、その、お布施も、金品を提供しなくてもできる功徳がありそれを、無財の七施と言い、以下の7項目とされている。
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アラフォー(アラウンド40)
「先生、アラフォーですね」と”アラサー”の美人歯科医師に言われ、初めてそのような言葉があるのを知った。40歳前後の人たちをこう呼ぶそうだが、今朝のテレビ番組で、アラフォーは子育ても一段落し、仕事も充実し始める、人生の中で最も輝いている(こう言っていたかの記憶は定かではなく、願望からかもしれない ^_^; )お年頃らしい。
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大発見?
朝、市ヶ谷駅でいつものようにボーっと電車を待っていたら、ふと、つまらないことに気がついた。

見慣れている風景の中で何かがおかしい。

       「あれ?この橋ってなんだ???」

市ヶ谷駅と市ヶ谷フィッシングセンターの上に掛かる大きな歩道橋のような赤い橋である。

市ヶ谷駅からの赤い橋

思わず、家内に写メして尋ねるが、家内も知らないという。地元の家内が知らないのだから、おかしい。ますます好奇心が沸いて来た。

確かに、赤い橋は使われていない。車道や歩道があるのは、その横の橋だ。何だろう?何だろう?と疑問に思いながらいたが、やっとなぞがとけた。

丁度、市ヶ谷見付の交番の裏あたりから、その赤い橋の上を覗く事ができた。

どうやら、水道のための橋のようだ。推測するに、歩道橋か何かであったのを、要らなくなって水道管を乗せたような雰囲気である。

公園からの赤い橋

銀色の太いパイプの途中には大きなバルブのようなものが付いているので、水道ではないか?と勝手に思い込んだが、ひょっとして違うのかもしれない。

どなたか詳細をご存知の方いらっしゃいますか??
東国原英夫宮崎県知事 in 東京マラソン
子供のクラスの担任の先生と友人が、東京マラソンに出場とあって、ちびっ子大応援団が結成された。

我が家のすぐ近くがコースとなっており、脚立や椅子、横断幕を持参し、あらかじめランナーと打ち合わせしていた場所を陣取った。最初は、日が当たりぽかぽかと暖かかったが、すぐに日が陰り、手がかじかむ。

東京マラソンは有名無名の3万人の人々が走る。日テレアナウンサーの羽鳥さんやタレントの西岡すみこ(?あまりよく知らない^^;)、宮崎県知事の東国原知事・・・3万人のランナーから、まさか有名人は探せないだろうと話していたら、東国原知事が通過した。「お付の人が伴走しているので、有名人はきっとわかるよ」なんて話していたが、全く単独のような感じで、両車線あわせて6車線ぐらいのところを、目の前を通過し、発見できたのは非常に幸運だったといえる。
東国原宮崎県知事
知事も、ちびっ子大応援団に思わずにっこりと手を振ってくれた。

様々なコスチュームで、さながら欽ちゃんの仮装大賞のような趣もある。「スパイダーマン」「ピカチュー」「ケロロ軍曹」「殿様」「メイド」・・・ランナーの名前は分からないが、仮装している人には名前を呼びかけ「ピカチュー!がんばれ〜!」と声援をおくりやすい。走るほうも応援するほうも、なかなか楽しめるイベントだと思った。

ちびっ子大応援団が、クラス担任を発見。「せんせ〜!」「先生!!」と皆で声をかけるが、どうやら先生はちょっと恥ずかしいらしい。小さく反応しかしてくれなく、クラス担任の顔を知らない私は、広角でランナーの軍団を撮るしか術がなかった。

子供に「お父さん?撮れた?」と聞かれ、「う〜〜ん、今一顔が分からないから、小さくしか撮れてないかも・・・」と答えると、ちょっと不満そうに写真を確認していた。

「ああ!撮れてる撮れてる・・・この後ろにいる人、先生だよね・・・」と満足そうだったが、その他の写真を確認している際に、東国原知事を見つけると、子供達は興奮のルツボに包まれた。

マラソンに出場する先生も、スターだが、目の前で手を振ってくれた知事も、子供達にとっては正に大スターだったようだ。


また、インプラントに関係なくてすみません m(_@_)m
御礼参り
本日は日も良く、参道はお参りの人々で賑わっていた。

車を停めたところのすぐ近くの蕎麦屋で、遅い昼食をとることとなった。お参りしに来て、先に食事とは不敬な奴だと叱られそうだが、蕎麦屋の営業時間の都合もあり、先に食事をさせていただいた。

その蕎麦屋の蕎麦は黒い。その分、蕎麦の香りが強く、歯ごたえもあるので私のお気に入り店である。うどん派の上の子も、珍しくおいしいと食べていた。下の子は、何度か来ており、蕎麦湯が気に入っている。すっかりお参り前に満腹になってしまった。

鳥居をくぐりしばらく続く屋台を見ながら歩いていると、かるめ焼きの実演販売があった。ザラメを火であぶりカラメルにしたところで重曹を混ぜ、冷やして膨らませる。見事である。

子供達は食い入るように見ていたが、私はその隣の焼きとうもろこしが気になった。とうもろこしもおいしそうで気になったが、何と言っても、小さな女の子が焼いて売っていたのが気になった。初めは店番だけかと思っていたら、ちゃっちゃとお湯から茹でたとうもろこしを出し、串にさしてタレを付けて焼いている。お客への対応もしっかりしている。すっかり見惚れてしまった。

とうもろこしを焼く少女

参拝の列に並び、御礼参りをすませると、直ぐにかるめ焼きと焼きとうもろこしのところに戻った。かるめ焼きを買い、子供に「とうもろこしも買おうか?」と尋ねると、私の気持ちを察してか、同じ気持ちになってか、「いいねぇ〜」と賛成してくれた。「2本下さい」と言うと、我が家の2人の子供を見て「小さいのですか?大きいのですか?」と確認した。「大きい方ね」と私が言うと、同時に、その応対の口ぶりに驚いた家内から「何年生?」との質問があった。「3年生です」・・・私も驚いた。我が家の下の子よりも小さい女の子である。すると、横から弟君と思われる少年が、ガムを持って現れた。お姉ちゃんにガムと小銭を渡したところを見ると、差し詰め、店番に飽きた弟君にガムを買い与えていたというところであろう。とにかく感心の一言に尽きる。

我が家も家内の実家も商売をやっていて、家内も「私も小3ぐらいにはお店番していたなぁ」と言っていたが、店と出店では違う。

私も小6ぐらいだったろうか、一人で店番をしていた時、「あら?一人?じゃあまた後で来るわね。」と言われ、「なんだよ。俺だって値段分かるし、できるよ。」と悔しい思いをしたことがある。が、今思うに、それは、子供だからと言うよりは、子供なりの応対しかできなかったから、お客さんはそのような発言だったのであろう。きっと、あの女の子のようにしっかりとした対応が出来ていれば、子供だとか大人だとかあまり関係なかったのではないだろうか。いや、むしろ彼女の応対に感心した分、お腹いっぱいだったにも関わらず、とうもろこしに興味を示し、食べてみたくなったわけで、あの女の子は見事、子供というマイナス要素をプラスに変えてしまった。

是非、10年20年後ぐらいには、彼女と一緒に仕事をしたい。
頑張れ!小さな選手!
今朝、私の出勤時間と家内たちの都合が合ったので、見送りを兼ね送っていった。

2月1日からの数日間は、小学6年生を持つ都内の親御さん達にとっては、ここ数年間の成果を問われる日々である。

受験校の校門を見て驚いた。7時30分開門ということで、5分ほど早めに着いたが、既に塾の先生達による人並木が出来ていた。片側50人程計100人ぐらいと思える人並木は、出征を見送る列のようだ。正に受験戦争か。

そもそも、中学受験などというのは私は反対である。中学までは義務教育であり、教育に関しては国や社会が責任を持つものであろう。しかし、私立の中学行きを願う親の弁を借りるならば、公立ではまともな教育をしてくれないと言うことで、2月1日に小学校のクラスにいた子は2人だけというような状況になっている。何かが間違っている・・・

教育を受ける権利は、国民が国に対して要求できる基本的人権の1つとされ、日本国憲法第26条第1項に「すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。」という規定がある。

この概念に基づき、義務教育は存在するのであれば、まともな教育を施せない公立小中学校の存在は、違憲である。より高いレベルの教育、独自の教育を求め私立学校へ希望するのであれば、そもそもの私立学校の存在理由に合致するが、都内の現状はどうやら違っている。

一時期「ゆとり教育」なる言葉を耳にしたが、最近では「ゆとり教育」なる教育政策は見直す必要があるとの見解から、国もやっと自覚し始めたようだ。「ゆとり教育」により危機感を募らせた親達が、今の歪んだ構造を生み出しているのは間違えないが、親にとってみれば「ゆとり教育は間違えで、今後は修正します」では済まされない。その子に次は無いのだから、親だけを責めるわけにはゆくまい。「ゆとり教育」の弊害により、学習の機会を失い、芽を摘まれてしまった人たちにとってみれば、それこそ薬害エイズやC型肝炎と同じくらいの重大な国の落度と思えるのだが、国を相手取り訴訟に勝ったとしても、失った日々と能力は戻ってこない。

正に、受験戦争と・・・人並木を尻目に坂を下っていくと、続々と母子、父子のペアを見かけた。

そんな中気づいたのは、親の緊張した面影とは対照的な子供達の生き生きとした顔であった。母が小走りに歩く横を、後向きに飛び跳ねながら何かを語りかけている男の子の笑顔が印象的であった。

大人は、戦争という言葉を使うが、子供達にとっては競争なのであろう。

改めて、子供の順応性の高さに驚かされたと同時に、歪んだ社会の中でも、たくましく育っている子供達に安堵感を覚えた。


インプラントとは関係なくすみません。m(_@_)m


Happy Anniversary!
今から7年前の2001年2月1日。アーク歯科が誕生しました。私たちは大学での勤務経験のみで、開業のことは全くのわからず、手探り、手作り、試行錯誤での開業でした。事実、開院2/1の早朝まで工事を行ってもまだ終わらず、1番2番ユニットのドアは仮設のドアだったことを今でも昨日の様に覚えています。

大学でのある日、先輩開業医から、「大学でやっているようにやっていたら開業医にはなれない。開業医になれないから大学にいるんだろぉ」との言葉に、「絶対、大学と同じクオリティの仕事をしても成功させてやる!」と奮起一番したことは忘れません。

沢山の人に支えられ、日々進化してきたことは、誠に嬉しい限りではありますが、医療は日進月歩。初心を忘れることなく、これからも日々研鑽していきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。   
あけましておめでとうございます
旧年中、皆様には大変お世話になりありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年は実家に1泊だけ帰った。年々、帰郷できる日が短くなり今年はとうとう、1泊だけとなってしまった。もう少しのんびりと田舎の正月を楽しみたかったが、なかなか日程が思うように調節できない。

本年は大きな決意をした。実家の改装だ。現在の家は、30数年前に父が建て、10数年前に改装しているが、風雪の厳しい地方の家は傷みやすく、また、両親も年をとっているのでそろそろ、人に優しい家にしてあげようとなった。以前より、家内や義妹から実家での冬の厳しさを指摘され改装を提案されていたが、そこで生まれ育った私たちには、あまりピンとこなかった。夜、部屋の中で息が白くなろうが、朝、起きると部屋の中が氷点下になっていようがそれは当然と理解していたからだ。

しかし、昨年は家内が私の実家に電話をするたびに、母が調子が悪いと聞き、決して寝込まない父は、数日寝込む日があったと聞いた。年をとるとちょっとした出来事からガタガタと体調を崩し、そのままとなってしまう。親孝行も兼ね、兄弟妹で家でも建て替えてあげれば?との提案が家内から再びあったのは暮れの話である。

早速、実家に帰り、兄弟妹が集まり両親がいなくなった間に、作戦会議を開いた。両親がいては話しは決まらない。2人だけになった実家を改装するなんて、反対するに決まっているので、引越し日まで決めてから話すつもりである。義妹は南国出身ということもあり、以前から実家の建て替えを弟に提案していたそうだが、弟も本気になってくれなかったそうだ。妹は、今年、自宅を新築することになっているので、ついでに良いと同意してくれた。自宅ができる夏以降であれば、改装中の両親の生活の場は任せろとのことだ。

今回、建て替えではなく、改装にとどめるには理由がある。現在の実家は父が29歳の時に建てた。建坪60坪弱の平屋で、当時、子供心にも広い家を建てた父を偉大に思えた。今、改めて自分に当てはめても偉業と思える。そんな実家に対する思い入れは、我々以上に両親は持っているはずだ。その自宅を取り壊し近代的な家にすることは、あまり快くは思わないのでないかとの配慮からだ。(予算的な理由もあるが・・・)

さて問題は改装業者である。

弟や妹の思い当たる業者もあるが、今一、本当に良いのかわからないとのことであった。私も、私の要求に応えられる業者があるのか不安だ。特に今回、改装するからには徹底的に老体に優しい構造と機能を装備させるつもりである。私のこだわりに応えてくれる改装業者はどこにいるのだろう?

ふとそんなことを考えていると、ひょっとして患者さんはこんな気持ちで歯科医院を探しているのかなぁ・・・と思った。

歯科治療は建築に似ている。特にインプラント治療はまさに建築である。基礎となるフィクスチャーを埋入しその上に歯を作っていく。費用も家の改装まではかからないが、それでも覚悟を必要とする出費である。

探しに探して、私たちを選んで下さった患者さんの期待を裏切ることのないよう、今年も1症例1症例、大事に取り組んで行きたいと改めて決意した年頭であった
寄り道 その1
今日は休日ですので、ちょっとインプラント以外の話をしたいと思います・・・

結婚式シーズン到来で、本日は後輩の披露宴に出席した。新郎は前途有望たる青年歯科医師(?)で、新婦は栄養士ということであった。ふたりの人柄を表すかのような披露宴で、とかく派手さは無いが、暖かい感じで、友人のスピーチや催し物もなかなか良かった。

結婚式や披露宴に出席するたびに、つくづく、初心に戻らないといけないなぁ・・・と思う、自分がいて毎回反省させられる。

人生の中で、妥協なき最愛の人に巡り逢い、一緒にいられる喜びは、時間と共に薄れがちだ。相手が、自分にとって不可欠で、なお、気が張らない相手であればあるほど、感謝することをつい忘れてしまう。よく例えられるが、空気みたいな存在が、夫婦だろう。

そういえば、最近、仕事のことで夫婦喧嘩が時々起こる。そのような時は、私がヤツアタリのように言い放つので、きっと困っているに違いない。仕事のために家内を犠牲にしている。

思えば、大学院3年目のある日、結婚を決め、当時の主任教授に結婚の許しを乞うために教授室へ伺った時の話である。大学院生でしかもこれから学位論文をまとめていかなければいけない時期に、当然、教授は結婚など許してくれることは無いだろうと、密かに退学を決意して教授室のドアをノックした。

その時の考えはこうだった。

  自分にとって今、何を優先しなければいけないのか?

             歯科医業か?

     学位か?

          結婚か?


迷った時には、極端な例を挙げて検証すると答えが見えてくるものだ。

   仕事とは誰のためにするのか?

                 自分のためか?

    人のためか?・・・

           いや、家族のためだろう。

  家族とは?

そうだ、この人のためだろう。この人のために仕事をするのに、この人を犠牲にして仕事をするのはおかしな話である。そう考えたら、気持ちが決まった。しかも、仕事は出来なくなるわけではない。大学院を辞めても、学位が取れないだけだ。でも、この機会を逃したら、後に結婚できたとしても、失った数年は絶対に取り戻せない。何よりも、人生の中で1分1秒でも一緒に生きて行きたい相手との貴重な時間を失うことは、最も愚かなこと感じた。


結婚して12年が経過した。初心に回帰するには、さほど時間が経っているとは言い難いが、結婚式に出るたびに、初心に戻らなくてはと思うのは、初心を忘れてしまっている証拠でもある。

人には様々な初心がある。暫く、喧騒雑多な生活で忘れがちになっていた、結婚の初心だけではなく、様々な初心をもう一度思い出し、確認してみたい・・・

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